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高木正勝(右)
京都発、青木孝允氏(音楽担当)と高木正勝氏(映像担当)によるエレクトロニカユニットSILICOMとしてそのキャリアをスタート。繊細でいて大胆な音と映像の同期はとても斬新で、聴覚と視覚を同時に刺激。クラブミュージックにとどまらず、現代アートにアプローチ出来るクオリティを持つ彼らは、過去にイスタンブールビエンナーレ(トルコ)、BATOFAR(フランス)などに出演。トータスの前座などもこなす。解散後はソロとして活躍。現在KENZOAIRフリップブック企画参加アーティスト、兼映像作家/ミュージシャン。国内外のレーベルからCD/DVDをリリースすると同時に、アートスペースでのビデオインスタレーションや世界各地でのライブ、UA,sketchshow,polaris,sigurros,YUKI,コーネリアス,坂本龍一,つじあやの等とのコラボレーションなど、分野に限定されない多様な活動を展開中。普段から匂いを想起させる音に興味があるという彼は、フレグランスの匂いから受けたイメージを元に、子供が日常の中で放つ輝きや優雅さを鮮やかな色と動きに置き換えて表現する。世界中を旅した際に撮りためた映像群。欧米の雑誌にも頻繁に特集される彼は若干25歳、幅広い才能を開花させて、表現の可能性を見せてくれる若き日本のクリエイター。彼のホームページで多くのsound・video・photoを体験できます。ユーマストチェック。

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http://www.takagimasakatsu.com/


AFRA(左)
2004年FUJIXEROXCMで一躍お茶の間の話題になったヒューマンビートボクサー。日本にヒューマンビートボックスを広めたパイオニア的存在。1996年にセントラルパークで見たTHEROOTSのビートボクサーRAHZELのパフォーマンスに衝撃を受け独学でビートボックスを始める。高校卒業後ニューヨークへ単身渡米、映画“SCRATCH”出演や、唯一の日本人として出演したビートボックスドキュメンタリーフィルム“BREATHCONTROL”などを通して日本のコアなファンにも強烈に存在をアピール。2003年日本人初のヒューマンビートボックスアルバムとなる1st“AlwaysFreshRhythmAttack”をリリース。この人、純粋にかっこいい。雑誌relaxでヒューマンビートのレッスンをしていました。







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