numbnessandsuprise

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photographs



帰国してから一度も写真をアップできないでいて、今日やっと出来るようになったので写真を何枚か。残念ながらライブの写真はとれず。撮ろうとした瞬間にバッテリーがシュワヮとなって消えてしまった。





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ボストン最後の日と日本最初の日にカシャッ。年末は帰国の準備でずっとギターを弾けなくて、帰ってきて、落ち着いて、弾き終わった後の夕凪の中のギター。帰国3日前に船便で郵送した荷物がなぜか別々に届いて、結局全て日本に届いたのは18日で、約2ヶ月もかかった。





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Museum ofFine Art in Bostonで、目に留まったボストン出身の写真家の作品。この日、アンセルアダムスを見に行って、想定外の観客の多さに集中できず、中盤、流れと反対に逆流してしまい、周囲に迷惑をかけ、速めに退出。むしろ1階の隅っこにあったこの写真に見とれる。なんだろう、説明できないけれどドーンという感じ。逆に隅っこの見過ごしてしまいそうな場所にあったことが良かったのかも。





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左、海老名にある自宅兼スタジオ。基本的に寒い。そしてスピーカーの数は尋常ではない。まさに四面楚歌というか四方八方から音が聞こえてくるので、気をゆるめると大変だ。映像も大スクリーンで見ることができます。右、スタジオ イン 町田。この日は4時間のグレイトセッション。





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this is Fujiyama!!と叫びたくなるこの男前な山は地球が産んだ芸術品です。この富士山の真下にある教習所に通ったのです。朝には、真っ赤な赤富士を見て、夕方には真っ青な青富士を見る。ってかそれを写真にとれよ!!





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もうすぐ中学生なのに6歳児のような笑顔を見せてくれるけんちゃん。本当に無垢無垢。けんちゃんは記憶力がすごい。小さい時に一緒に遊んだ事もしっかり覚えていて、びっくりする。普通の写真ねえのか!と探してみても、歪められた写真しかなく、すまん。でも僕的には、辛い時この写真を見ると不思議に気持ちがリラックスされるということを発見。けんちゃんは究極の癒し系である。それにしても気になるのが一番右の写真のけんちゃんが大人の必要以上の握力と悪ノリに歪められてしまって、とても可哀想だ。ちなみに後ろの大人は僕ではないよ。






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