numbnessandsuprise

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ひとは縁によって別れたり出会ったりして
毎日、うまれては死んでいく
かわらないようにみえる日々の生活も


毎日、きみの細胞や思いは新しくなって
ずっとつづく道をあるいてる


世界はひろすぎて想像できない
だから想像するのはむかしから
きみやかれやかのじょのかお
でもそれも不確かであまりにあいまい
そしてそれはときにとても悲しい


そして きがつくと
今日もおおきく広がる朝をみる
なんのために?
だれのために?


ぼくは、
ぼくは
だれになにをあたえるでもなく
それでいて
あたえられることをのぞみ
まもられることをしらじらしく祈り
イライラした街に同化して


ひとりこの深い闇の箱にはいり
ひとり勝手に泣いたろう


悩みもがきつづけることのなかに
じつは一番大切なことがあるの?


ぼくらは地球という草原に
たわむれつづけるこども
理由なんかいらないんだから
だから うたう
ラララ ラララ


けつろん
目的はただひとつ
すべてのことは
ぼくらの「幸福」のために。
それだけのために
僕らはそれぞれの
仕事をするのだ


君のちからをあなどってはいけないよ。








 yusuke




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